手帳・ノート– category –
文具 - 手帳やノートなど紙もの
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春の手帳も良いな。
春始まりの手帳がたくさん並んでいることに気がつきました。年末に売り出されていたものよりも、表紙の雰囲気が明るくて軽やかなものが多い。ついつい物欲がざわざわして、手にとってしまうわけです。デルフォニクスなどは、ハワイアン柄やブロックチェッ... -
ノート使い終わりの断面が愛しい。
もう廃番品となってしまったようで残念なのだけれど、コクヨのWill文具シリーズで展開していた、「フラグメントノート」というリングノートです。 これの無地ノートを、ラフスケッチ用(とカタカナでいうと格好良いけど要するにデジタル化する前の超ざっくり... -
クオバディス快調。
使い始めて4週目のページに入ったクオバディス(エグゼクティブ)。年内期間での使用の相性次第では、またデルフォニクスに戻ろうと思ったけれど、意外や意外、かなり気に入ってますので、2006年もこのままコレで通すことにしました。 はじめてのバーチカ... -
手帳選びの着地点?(クオバディス エグゼクティブに挑戦…)
夏の終わりで、太りすぎのほぼ日手帳(でのスケジュール管理)をギブアップして以来、9月始まりや10月始まりの手帳をちょこちょこ購入しては「お試し運用」を続けてきた私。しかしそろそろ来年分の最終決定をしなくてはいけない季節です。 デルフォニクス... -
シール貼りな趣味。
Mrs. Grossmansのステッカーがすごく好きです。海外メーカーですが、ロフトやソニープラザ等でもよく見ますし、私は伊東屋の地階のシール売り場でまとめ買いすることが多いです。LAに行ったときは、ホテルの前の雑貨屋さんのカード売り場にもたくさんぶら... -
ほぼ日手帳の革カバー 三代揃いました
ほぼ日手帳が本日到着。写真は、革バージョン発売以来3年間毎年買い続けたカバーで、2004年のチョコ色茶革、2005年の赤革、そして新品のマリンブルー革。毎年微妙に革の質感が変化しているのが面白いです。今回は、2004年版の光沢とソフトな手触り,2005年... -
デルフォニクス リネンの手帳を買いました。
世間のお店ではもうすっかり、2006年版の手帳売り場も充実してきましたね。販売戦線の夏の終わりからのスタートが当たり前になってきた近年、9月や10月(つまり、今!)始まりの手帳をみても驚かなくなってますよ。皆さんフツーに、来年に備えてというよりは... -
ほぼ日手帳2006 さっそく注文しました。
と、いうわけで、今年もまたほぼ日手帳を初日注文してしまった私ですよ。結局、都会のロフトに置いてあるという現物を見ていないままなんですが、色出しがなかなか良いという評判をコミミにはさんでいるので、初志貫徹で、迷わずマリンブルーの革カバーセ... -
あたらしいMoleskineを開封しました。
某お仕事専用進行ノートとして重宝してきたモールスキン、本日から2冊目開封。新品の、ぱりっとした紙の香りが気持ちいいです。1回の進行毎にカレンダー的なものや、表なども手書き罫線で作るので、方眼は便利ですね。イルミネーションのような飾り付けで... -
「ほぼ日手帳2004」は活躍していますか?
というメールがほぼ日ストアから本日届いたわけですが。知らない人のためにだいたい説明すると、ここのサイトが年末に売り出した(もう3年くらい恒例で改良しつつ続いてる)オリジナルのカバー付綴じ手帳です。大きさは文庫大。メインのページは1日1ページ...
