ここ1ヶ月くらいの、「わりと満足だった小さな買いもの」をまとめたいと思います。
ダイソーのカレンダーやシステム手帳リフィルなど
8月初めくらいの時期でもう「買った」という情報が流れてきたので、行ってみたら本当に大量に並んでいました。
カレンダーはここ数年、自室にダイソーのB3(364mm × 515mm)サイズがちょうどいいのでこれを選ぶようになりました。
フォントの視認性が良く、書き込んだりフセンを貼るなどして予定管理できるのも便利で。
このサイズですら上から2番目のもので、もっと大きいのもあるのです。
そこそこな紙厚もあるんですよ。
(とはいえ梅雨時期に若干波打ってくる感じもあるので、下辺にクリップをいくつかつけて重りにしてます)
何故これが100円でいいのか?….嬉しいけれど謎。

手帳系は10月スタートのものが多い。
ビニールカバー付きのA5サイズ月間手帳も再び購入。
カレンダーが印刷された樹脂製リフターも2年目。便利です。
いつの間にか「紙のリング使用」になってしまったけれど、このスタンド式カレンダーに至っては10年以上ずっと家族全員が目に入る場所(電話の横)に置かれているもの。
リフィル類は、まあ100円なら「使いみちは、後から考えても良し」という許可を自分に出してもいいかな…
これは8月内の第一陣に近い品揃えの時に買ったものなので、まだまだ私の知らない便利な100円カレンダーは増えている気がします。
セリアのカレンダーステッカーいろいろ

普通のノートを手帳化したい(進捗や予定を記録しておきたい)時に便利なのがカレンダーシールです。
(ダイソーにも様々なサイズで売ってるんですが、セリアのほうが可愛いものが多い印象)
上の列の小さな正方形のステッカーセットは、毎月の分だけでなく、1年全体のカレンダー、1-12の数字も印刷されているインデックスラベル ←これすごく便利です:なども付録についていて、実に便利。
配色やデザイン違いで3組も買ってしまいました。
ダイソーのお助け本棚

パーツを差し込む穴が2通りあり、文庫本を高さ違いに2列収納する台 または 上下2段重ねのミニ本棚が出来ます。
文庫の収納台は他にもあったのですが、ダンボールのような紙で出来ており、この商品だけ樹脂製でした。
試しに2列用のを作ってみています。

台の下に文具など置けて(?)、この状態でも良いかもしれない…
電子書籍の購入比率もだいぶ増えてきていますが、紙本もまだまだたくさんあります。
現在 何の本を持ってるか?が明確になるような本棚を目指したいです。


シュパットの伊東屋デザインを追加購入

↑ この、伊東屋で買ったシュパット Mサイズなんですが、もう便利すぎて外出の際は持っていかないと不安になるくらい。
今はもう、帰宅後にスルスルとハイスピードで巻き上げることが出来るようになりました。
当初の予想以上に大容量かつ 重量物もいけるということに気付き、食品買い出しでもサブバッグとして活躍しています。
それならと、Sサイズでも欲しくなって(できればMとS 両方持ち歩きたい)、注文したのが赤色の鯛柄。

S、とても小さくなる!
くるくる巻いたミニマム状態のサイズ差は上の画像通り。
Mのほうがスナップ留めで、Sはゴムバンドでした。
これは知らなかった。ゴム留めも結構ラクです。

持ち手はコンパクト。
Sは持ち手が小さいので、コンビニ袋のような感じに手持ちで使うのが正解のようです。
(Mは肩掛けも可能)
風船のような形状ですが、それが底マチのある袋のようにも使え、お弁当のようなものも安定して入れやすい気がします。
こまかい雑貨を買った時、こちらに分けて入れるなどの使い方もしており、今ではMとS、両方を持ち歩いてます。
必要な時に、どちらか or 両方をサッと出して使えるのが便利です。

(1000円分くらい購入)
Sサイズ、100均で買い物用にも便利なのではないか?
蛸のMは伊東屋店内のあちこちにぶら下がっていたのでお土産がわりに購入しましたが、このシリーズはAmazonで購入。
蛸の時にさんざん迷った鯛で選びました。
ぱっと目をひく赤で可愛いですよ。
もちろん、小さいながらもシュパッと引っ張れば一瞬で帯状になり、クルッと丸めて持ち歩いてます。
